未来創造堂168回で紹介された おすすめグッズです。
●コダワリのオススメ
キャリーバッグの持ち手に取り付けると、引いて歩くのが楽になるというグッズです。
持ち手がくるくると回転するので、曲がり角でもスムーズに歩けます。
憲武さんは、旅行の時にそんなにターンするかなぁ〜とおっしゃっていましたが
普通に引いて歩くだけでも手首への負担が減るみたいですよ。
2009年06月29日
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未来創造堂 第167回 諸星和己 大槻ケンヂ
未来創造堂第167回のゲストは、諸星和巳さん、大槻ケンヂさんでした。
●コダワリのトーク

大槻ケンヂさんのコダワリは、ヌンチャク
ヌンチャクを振るのが趣味?な大槻さんは、ライブのステージ上でも披露していて
ステージ衣装には、ヌンチャクを入れる為のポケットが付けられてました。
ヌンチャクが好きになったきっかけは、もちろん「ブルース・リー」
当時の日本ではヌンチャクは販売されておらず、モップを二つに切り自分で作ったそうです。
憲さんも同じ感じで、すりこぎ棒でヌンチャクを作ってたんだとか。
ブルース・リーは、撮影の時ラバーの付いた柔らかいヌンチャクを使っていたそうです。
それに対し、女ブルース・リーと言われた志保美悦子さんは、木のヌンチャクで撮影したんだとか
映画の裏話を聞けたけど、ブルース・リーファンには残念な情報だったかも?
芸能界には、ヌンチャク好きが何人かいるようで
以前、この番組でヌンチャクを披露した沢村一輝さんを始め
山崎まさよしさんが振ってる情報があり、伊藤かずえさんは新聞でも紹介されたんだとか
この3人+大槻ケンヂで「芸能界ヌンチャク四天王」なんだそうです。
そんな大槻さんが、ヌンチャクの腕前を披露
ステージでやっているだけあって、ビシっと決まっていました。
風船を割るパフォーマンスもあって、武器としても使いこなしてる感じでしたね。

諸星和己さんのコダワリは、食べ物アレンジ
どんな物でも自分の味にアレンジしないと気がすまないタチだという諸星さん
それが講じて、ホットドックをプロデュースするようになったそうです。
その場所が、ニューヨークメッツの新しい球場! やる事も場所も驚きですね^^;
その球場で今年4月から売られている「All Star Shrimp Dog」がソレ。
ただ、プロデュースはしたけれど、権利とかは一切ないそうです。
メッツの球場によく通っていて、そこにある寿司屋の「だるま寿司」
アメリカの寿司屋さんでは、ドラゴンロールといってエビフライの巻き寿司があるそうで
その店でエビフライだけを売ってもらい、近くの売店のホットドックに乗せて食べてたそうです。
その様子を見ていたお店の人が、面白い食べ方をしてるなと興味を持ち
このホットドックを開発する流れになったそうです。
このホットドックをニューヨークから取り寄せ、みんなで試食。
エビなのでヘルシー、日本人にもウケルと思うと西尾アナも大絶賛でした。
諸星さんのプロデュースした食べ物は他にもあって
「元祖 焼きそば かーくん」ぶた家 別館 恵比寿
恵比寿にある このお店(豚しゃぶ屋さんらしい)でしか食べられないメニュー
静岡県出身の諸星さんが富士山をイメージして作ったそうです。
焼きぞばのてっぺんには白髪ネギ、焼きそばの具の緑色が樹海をイメージ
肉はサファリパークで、焼きそばの中に入ってる目玉焼きは溶岩をイメージしてるんだとか
味に色々なこだわりがある諸星さんが好きなものが「残ったタレ」
ハンバーガーの包み紙に残ったタレが大好きで、服についちゃったタレもたまんないんだとか
服に飛んだのは、服の生地とタレのハーモニーみたいなのが好きなんだそうです。
昔から、こういうのが好きで、全部食べないと勿体無いという感覚が強い感じみたいです。
残ったタレの登場で諸星さんは大興奮でしたが、憲さん達はちょっと引き気味でしたね^^;
●コダワリのVTR
「豚肉の未来を切り拓いた男 大田 朝憲」
沖縄の黒豚アグーは、日本で最も古い在来種です。
鹿児島の黒豚を始め、国内ブランドの黒豚のルーツは全てアグーなのです。
日本の黒豚の父とも言えるアグーが1980年代、絶滅の危機に瀕していたのです。
滅びかけたアグー種を蘇られせたのが、高校教師だった大田朝憲とその生徒達でした。
このお話の詳細と信念の言葉は、未来創造堂HPの167回コダワリのVTRをご覧下さい。
HPへのリンクは左下にあります。
●コダワリのオススメ
・バナナフックバナナ
バナナが下から変色してくるという問題を解決するための道具です。
詳細記事はコチラ⇒BANANA SPLIT(バナナ スピリット)
●コダワリのトーク
大槻ケンヂさんのコダワリは、ヌンチャク
ヌンチャクを振るのが趣味?な大槻さんは、ライブのステージ上でも披露していて
ステージ衣装には、ヌンチャクを入れる為のポケットが付けられてました。
ヌンチャクが好きになったきっかけは、もちろん「ブルース・リー」
当時の日本ではヌンチャクは販売されておらず、モップを二つに切り自分で作ったそうです。
憲さんも同じ感じで、すりこぎ棒でヌンチャクを作ってたんだとか。
ブルース・リーは、撮影の時ラバーの付いた柔らかいヌンチャクを使っていたそうです。
それに対し、女ブルース・リーと言われた志保美悦子さんは、木のヌンチャクで撮影したんだとか
映画の裏話を聞けたけど、ブルース・リーファンには残念な情報だったかも?
芸能界には、ヌンチャク好きが何人かいるようで
以前、この番組でヌンチャクを披露した沢村一輝さんを始め
山崎まさよしさんが振ってる情報があり、伊藤かずえさんは新聞でも紹介されたんだとか
この3人+大槻ケンヂで「芸能界ヌンチャク四天王」なんだそうです。
そんな大槻さんが、ヌンチャクの腕前を披露
ステージでやっているだけあって、ビシっと決まっていました。
風船を割るパフォーマンスもあって、武器としても使いこなしてる感じでしたね。
諸星和己さんのコダワリは、食べ物アレンジ
どんな物でも自分の味にアレンジしないと気がすまないタチだという諸星さん
それが講じて、ホットドックをプロデュースするようになったそうです。
その場所が、ニューヨークメッツの新しい球場! やる事も場所も驚きですね^^;
その球場で今年4月から売られている「All Star Shrimp Dog」がソレ。
ただ、プロデュースはしたけれど、権利とかは一切ないそうです。
メッツの球場によく通っていて、そこにある寿司屋の「だるま寿司」
アメリカの寿司屋さんでは、ドラゴンロールといってエビフライの巻き寿司があるそうで
その店でエビフライだけを売ってもらい、近くの売店のホットドックに乗せて食べてたそうです。
その様子を見ていたお店の人が、面白い食べ方をしてるなと興味を持ち
このホットドックを開発する流れになったそうです。
このホットドックをニューヨークから取り寄せ、みんなで試食。
エビなのでヘルシー、日本人にもウケルと思うと西尾アナも大絶賛でした。
諸星さんのプロデュースした食べ物は他にもあって
「元祖 焼きそば かーくん」ぶた家 別館 恵比寿
恵比寿にある このお店(豚しゃぶ屋さんらしい)でしか食べられないメニュー
静岡県出身の諸星さんが富士山をイメージして作ったそうです。
焼きぞばのてっぺんには白髪ネギ、焼きそばの具の緑色が樹海をイメージ
肉はサファリパークで、焼きそばの中に入ってる目玉焼きは溶岩をイメージしてるんだとか
味に色々なこだわりがある諸星さんが好きなものが「残ったタレ」
ハンバーガーの包み紙に残ったタレが大好きで、服についちゃったタレもたまんないんだとか
服に飛んだのは、服の生地とタレのハーモニーみたいなのが好きなんだそうです。
昔から、こういうのが好きで、全部食べないと勿体無いという感覚が強い感じみたいです。
残ったタレの登場で諸星さんは大興奮でしたが、憲さん達はちょっと引き気味でしたね^^;
●コダワリのVTR
「豚肉の未来を切り拓いた男 大田 朝憲」
沖縄の黒豚アグーは、日本で最も古い在来種です。
鹿児島の黒豚を始め、国内ブランドの黒豚のルーツは全てアグーなのです。
日本の黒豚の父とも言えるアグーが1980年代、絶滅の危機に瀕していたのです。
滅びかけたアグー種を蘇られせたのが、高校教師だった大田朝憲とその生徒達でした。
このお話の詳細と信念の言葉は、未来創造堂HPの167回コダワリのVTRをご覧下さい。
HPへのリンクは左下にあります。
●コダワリのオススメ
・バナナフックバナナ
バナナが下から変色してくるという問題を解決するための道具です。
詳細記事はコチラ⇒BANANA SPLIT(バナナ スピリット)



